顔がイタイ ( ̄▽ ̄) ニヤ [バレーボール]

パフォーマンス能力はやはりリーグNo1!
去年のホームゲームではそのパフォーマンスがなかなか報われなくて、ちょっと切ないカンジでありましたが、今年は連勝でどろんぱもパフォーマンスのしがいがあったであろう!!
墨田は体育館のキャパが小さい。(パドヴァの旧ホームと同じくらいかな?) その分、お客さんが近く、体育館全体が空気を共有できるカンジがいいですね。
さて、詳しくは後日なんて言いましたが、メモ取ってません。
取る余裕なんかなかったさ、楽しすぎて♪ 笑いすぎて顔の筋肉が痛い。
FCの試合を見てるとシワが増える ハッ!(`ロ´;)
写真もあんまりないですが、28日の試合から写真とちょっとした感想を…
FC×JT (25-21、25-22、25-14)

とにかく、塚崎を止めてほしかった!
今回FCに不安があるとしたら塚崎の決定力だと思っていたが、序盤にブロックで止めることが出来たのは大きかったんじゃないかな。(塚崎の決定率33%ちょい)
レセプションの成功率は46.7%と数字だけ見ると良いようには見えないのだが、やっぱり誉御大が入るとコートが落ち着く。

手塚は通常運転だった(笑) しかし、第1セットのラスト2ポイントをサービスエースでさらっていくあたりは「手塚マジック」ですわ(苦笑)

JTは山岡君が前衛のローテになるとえげつなくそこを狙ってくるのだが、ブロックが決まったときにはスカッとした(笑) チームも盛り上がるしね♪

このフォーメーションがスキ チュ(゚・^*)
ミロはデフェンスもオフェンスも尻上がりに良くなっているなぁ~。やはり家族効果なのか??
家族が帰っちゃった後がコワイ… m(゚- ゚ )カミサマ!
JTはゴメスをプラスでもマイナスでも意識しすぎて悪循環になってるんだろうなぁ… ゴメスに頼らないバレーをしようとして上げるところがなくなって、最終的にゴメスなんだけど、そのゴメスがピリッとしない。
まっちーの存在感が薄かったのも気になりました。
このままで終わるチームではないとは思うのですが…。
合成×堺 (21-25、24-26、23-25)

エンダキが戻っていましたがやはり本調子ではなさそう。(写真がなくてスミマセン・苦)

合成は開幕から考えるとかなり自分たちのバレーを取り戻してはいるような気がしましたが、20点以降の勝負強さが堺の方が上でした。
堺はストで勝ったものの「エンダキは止められる、序盤でキタジをつぶせば明日はFCが勝つ」そんな予感がした試合でした。

ゴッツ君のご機嫌はあんあり良くない様子。
お疲れさんなのであろうが、開幕戦のVTRで言ってた自分のウィークポイント、克服する気はあるのかい?(苦笑)
まっ、フラットなごっつくんはごっつくんじゃないとは思うけどね(笑)
がんばれ!







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